観戦について

GrandStand - KYOTO Hillclimb™
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MAKE TEESエリア

J’S RACINGエリア

BLOOD SPORTSエリア

俺のヒルクライムエリア

京都ヒルクライムラウンジ

◯観戦エリアで京都ヒルクライムを体感せよ

京都ヒルクライムではコース内に3ヶ所、観戦エリアを設置します。
観戦エリアでは安全性を重視しながらも様々な車両が駆け抜ける姿を間近で体感できます。
全体収容人数は約1,000名(午前・午後/各500名)を予定しております。
京都ヒルクライム観戦エリアは午前の部、午後の部の2部構成であるため、完全入れ替え制です。

嵐山高雄パークウエイへの入場、京都オートフェスタ、フードトラックフェスタへの入場は無料ですが、京都ヒルクライム観戦エリアは観戦チケット(専用移動シャトルバス料金含む)が必要です。

◯観戦エリアについて

観戦エリアは下記のように設置予定です。

1.MAKE TEESエリア
2.J’S RACINGエリア
3.BLOODSPORTSエリア
4.俺のヒルクライムエリア
5.京都ヒルクライムラウンジ

嵐山高雄パークウエイ高雄駐車場または他の指定場所から専用シャトルバスにて各観戦エリアへと送迎します。
『俺のヒルクライムエリア』のみ自家用車で観戦エリアまでご来場頂けます。

◯観戦エリア座席案内

観戦エリアでは全て自由エリアとなっているため、レジャーシート、アウトドア用のパイプ椅子は持ち込み可能ですが、限られたエリアですので、多くの方々が楽しめるように譲り合ってご観戦できるように各自、ご配慮をお願い申し上げます。個別の座席はございません。
京都ヒルクライムラウンジのみ専用シートがございます。

◯観戦チケット販売について

8月28日(日)から“eプラス”、運営事務局でご購入可能予定です。

観戦チケットの種類は、

・観戦チケット
・会場内駐車場付き観戦チケット

などを予定しております。

また全ての観戦エリアでのご観戦の皆さまにはレーシングカー、デモカーなどへの同乗体験も若干名ですが、プレゼント致します。(*京都ヒルクライムラウンジ除く)

いずれのチケットも非常に数が限られておりますので、販売開始後はお早めにご購入ください。
なお、会場内駐車場の駐車可能台数も限りがあるため、観戦チケットをお持ちであっても来場された際のお車を駐車できないということも懸念されますので、JR嵯峨嵐山駅付近から発着する『直通シャトルバス』をご利用ください。なお、公共交通機関での来場も可能です。

※注意

設定された観戦エリア以外での観戦は不可です。
万一、観戦エリア以外でのギャラリーを発見した場合は安全上の理由から即時、退場を求めます。
退場されない場合は安全が確保できないとしてレース自体の中止とその損害補償を法的手段により請求致します。

占有しているエリア、コース内に許可無く侵入することはレース運営業務に問題が発生する為、すぐに警察に通報致しますので、ご注意ください。

なお、観空台駐車場は遊園地利用者の為として、その場所においても観戦は不可としております。立ち止まられている場合は移動して頂きますので、ご了承ください。

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◯ライブ配信で京都ヒルクライムを体感せよ

◯ネットでライブ配信!

京都ヒルクライムでは東京大学の研究員を筆頭に大学や大手企業の研究所の研究員、ディレクターらをはじめ、様々な技術者集団、またそれらを擁し、様々なプロモーション支援、システム開発を手掛けるMAKE TEESがネット配信によるライブ中継を仕掛けます。

現在、様々なテストをしており、視聴方法については9月上旬以降に案内致します。

※コース内は通信状況が非常に悪いため、通信インフラの問題でライブによる映像配信ポイントが限定的、または配信中でも途切れる場合がございます。

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◯参戦車両の全てがパレードラン!

◯パレードランで全ての参戦車両を応援!

スーパーカー、ヒストリックカー、フォーミュラカーからスーパー耐久参戦レーシングカーなど京都ヒルクライムに参戦する全ての車両をパレードランとして、京都オートフェスタ、フードトラックフェスタの会場を通過します。

京都ヒルクライムの競技区間コースで観戦できなかった場合でも、京都オートフェスタやフードトラックフェスタを楽しみながら、パレードランも堪能できます。

パレードランは競技開始後からスタートします。
午前の部は、09時30分から –
午後の部は、13時00分から –
*時間は変更の可能性もあります

ドライバーや車両と一緒に写真を撮影!なんてこともできるかも?!

“京都ヒルクライム”・・・ だけじゃありません!!!