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◯観戦エリア『俺のヒルクライムエリア』好評発売中!
*運営事務局に直接、メールにて申込ください!
MAKE TEESエリアも午前は残り僅か!お早めに下記より買い求めください!
eプラス

京都ヒルクライム™参戦車両を目撃せよ!!!

観戦チケットをGETせよ!!!

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KYOTO HILLCLIMB /
EXHIBITION CAR

◯観戦チケット購入/お取扱い店

観戦チケットの種類については、
1.MAKE TEESエリア(3,000円)
2.J’S RACINGエリア(1,300円)
3.BLOOD SPORTSエリア(1,300円)
4.俺のヒルクライムエリア(8,500円から)

それぞれの特徴については、>>観戦チケットをご確認ください。

観戦チケット購入先・お取扱い店については、
eプラス
J’S RACING
Auto Produce PRINCE
◯ 俺のヒルクライム運営事務局

にてご購入をお願い致します。

京都ヒルクライム™を堪能せよ!!!

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KYOTO HILLCLIMB /
EXHIBITION CAR

◯レーシングカーを堪能せよ!!!

峠最強伝説『魔王S2000』、『HASPRO RACING』、『W.S.ENGINEERING』などスーパー耐久現役レーシングカーやフォーミュラーカーなどから各ショップデモカーまで全開モードで京都ヒルクライムを駆け抜ける!
MAKE TEESエリアからは若干名、その場で同乗体験プログラムを提供!
レースクイーンとじゃんけん大会で、同乗体験をGET!しよう!!!
他では絶対に乗れないレーシングカーに同乗体験し、京都ヒルクライムを一緒に攻めよう!

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KYOTO HILLCLIMB /
EXHIBITION CAR

◯レースクイーンの笑顔をGET?!

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日本を代表するモータースポーツシーンを彩る『レースクイーン』が京都ヒルクライムにもやってきます!
観戦エリアの1つ、MAKE TEESエリアでは『レースクイーン』とじゃんけん大会により、その場で同乗体験をGET!できます。
公道レースを堪能するだけでなく、レースクイーンとじゃんけんで、レースクイーンの笑顔同乗体験をGET!しよう。

京都ヒルクライム・京都オートフェスタへのアクセス

直通シャトルバスについて

名称直通シャトルバス
JR嵯峨嵐山駅⇔嵐山-高雄パークウエイ(高雄側)
*JR嵯峨嵐山駅から徒歩3分に乗降口有り
概要京都ヒルクライム、京都オートフェスタ、フードトラックフェスタの会場となる嵐山-高雄パークウエイへ直通の特別シャトルバスを運行します。
08:00 - 16:00の間、約15分間隔で運行を予定しております。
但し、15:00以降は嵐山高雄パークウェイ高雄ゲート行きとして乗ることができません。高雄ゲートからの「戻り」下車のみとなります。
価格1回500円
お釣りのないようにご準備お願い致します。
*行きは下車時、戻りは乗車時に高雄駐車場の特設ゲートにて料金を徴収します。
乗降案内◉乗降場所:JR嵯峨嵐山駅北上、丸太町通東入すぐ
◉時間:08時00分 - 16時00分
◉運行間隔:約15分

特設車両預かり場について

名称特設車両一時保管場(予約制)
概要京都ヒルクライム午前の部をご覧頂く際にお車での来場者の為に『特設車両一時保管場』を予約制で準備しております。
事前に予約しておくことで安心して一時保管して頂くことができます。なお、一時保管料には通行料、観戦チケット代等は含まれておりません。ご利用は先着順です。
※この『特設車両一時保管場(予約制)』以外の嵐山高雄パークウェイ内の駐車場は通常通り無料でご利用頂けますが、当日は大変な混雑が予想され、駐車できない可能性が非常に高いです。
価格2,000円
*通行料、観戦チケット代は含まれておりません。
購入方法お申し込み殺到で受付予定数を大幅に既に超えましたので、受付を締め切らせて頂きます。
またキャンセルなどで空きが出ましたら改めて募集致します。

なお、JR嵯峨嵐山駅付近発着場の直通シャトルバスのご利用もご検討ください。

当日、通常通りの無料駐車場もございますが、満車の場合はご容赦願いたく存じます。

京都ヒルクライム™

自動車愛好家から競技車まで幅広く楽しめるようにモータースポーツ業界に携わってきたプロフェッショナルが独自ルールを考案。安全性を重視し、思う存分、自在に普段とは違う感覚で車を走らせることができるように『京都ヒルクライム™』は設計されています。。

対象はヒストリックカーから最新スーパーカー、そして、公道を占有しての開催ならではの「ナンバーなし車両」まで。
最大標高差105m距離は1,000m、そして区間は2区間
別々のコースレイアウトの2区間を走り抜けます。

ルールは“俺のヒルクライム™・プロジェクト”が安全性を重視した上でエントラントの技量、自動車の年代から性能まで様々なタイプ関係なく、誰もが楽しめるよう独自に考案した『トライアル・マッチング・タイム™』を採用。

ヒストリックカーからスピード感のあるパワフルなスーパーカー、フォーミュラ、ラリーカーを含む各種の競技車両まで楽しみながら走ることができます。

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KYOTO HILLCLIMB /
the public road race in JAPAN

日本初の都市型公道レース開催・・・
どこか遠いところではなく、いつもの街で走ってみたい、市街地近郊のいつもの道路で愛車を走らせてみたい、競技車両が公道を走っているところを見てみたい、街ナカや街ナカからすぐの場所でストリートレースやヒルクライムにチャレンジする勇姿を気軽に観たい!、応援したい!、そんな要望に応える為に“俺のヒルクライム™・プロジェクト”が発足
その“俺のヒルクライム™・プロジェクト”が主催するモータースポーツイベントがいよいよ、京都市内で開催!

それが京都ヒルクライム™です。

モータースポーツを身近に感じる、自動車の魅力を「走る」、「観る」から再確認できるような都市型としては日本初の公道モータースポーツイベントです。

ヒルクライム(Hillclimb)とは登坂競技のことで山や丘陵などの上り坂に設定されたコースを走る競技です。
世界的に有名なヒルクライム競技としては、パイクス・ピーク・インターナショナル・ヒルクライム(Pikes Peak International Hillclimb:PPIHC)があり、ロッキー山脈東端に位置するパイクス・ピークはスタートからゴールまで標高差がおよそ1,400mもあるため、気圧、気温、そして、山特有の気象変化にも対応する車両セッティングが求められます。
なお、ラリー・メキシコ(旧ラリー・アメリカ)の公認競技であり、アメリカではインディ500に次ぐ歴史を持つ自動車競技です。

ラリーはWorld Rally Championship(WRC:世界ラリー選手権)を頂点に世界各地のあらゆる場所で開催されている自動車競技です。
アジアでは、アジア・パシフィックラリー選手権、日本では全日本ラリー選手権が開催されています。
ラリーはF1やGTとは相違点がありますが、最も大きな違いはF1やGTはサーキットというクローズドされたエリアを周回する自動車競技であるのに対し、ラリーは全ての道路、例えば、林道、砂利道、雪道、さらには空気の薄い高地の山道、そして、一般道からもちろん、サーキットまでが競技エリアになるということです。
ヨーロッパを中心に世界で絶大な人気を誇る自動車競技です。
だけじゃありません!!!

嵐山-高雄パークウェイが1日限定のテーマパークに